ヒサマツのお歳暮 2026 ヒサマツのお歳暮 2026
Thank you ! 本キャンペーンは 終了しました 多くのお客様にご利用いただき、誠にありがとうございました。

ヒサマツのお歳暮 2026

感謝の気持ちを、手づくりのおいしさに込めて。
一年の締めくくりに、ドイツ製法でていねいに仕上げたハム・ソーセージを。
大切な方々へ、変わらぬご縁の感謝とともにお届けいたします。

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ヒサマツが大切にしていること

職人が一つひとつ、本格ドイツ製法

職人が一つひとつ、本格ドイツ製法

すべて一つひとつ、職人が手づくり。茨城県産銘柄豚「いも豚」の旨みを生かし、本格ドイツ製法で丁寧に仕上げています。素材の味を大切に、毎日の食卓で楽しんでいただけるハム・ソーセージをつくっています。

IFFA金賞。世界が認めた味

IFFA金賞。世界が認めた味

2025年、ドイツの国際食肉コンテスト「IFFA」で、出品した4品すべてが金賞に輝きました。2004年から積み重ねてきた受賞は16個にのぼります。本場ドイツにも認められた味を、ぜひお楽しみください。

▶︎ IFFA2025金賞商品はこちら

クチコミで広がるメディア掲載

クチコミで広がるメディア掲載

お客様からいただいた「おいしい」の声が、メディア掲載につながることも。たくさんのご縁に支えていただきながら、少しずつ知っていただく機会が増えています。YouTubeでは工房直売所の雰囲気もご覧いただけます。ぜひご覧ください。

▶︎ G-CHANNEL様の動画はこちら
▶︎ 山城功児様の動画はこちら

冬のおすすめ商品ランキング

今年の冬、自信をもっておすすめできる工房のおすすめ商品です。大切な方への贈りものや、特別な日の食卓にぜひご賞味ください。

1 糸巻きハム|商品パッケージ|ハム工房 HISAMATSU

糸巻きロースハム

糸で丁寧に巻き上げた、リブロースのハムです。しっとりとした赤身と上品な燻香が特徴です。

¥3,400
2 アイスバイン前足|商品パッケージ|ハム工房 HISAMATSU

アイスバイン 前足

じっくり湯煎して、お肉がやわらかくほろりと。ドイツ風の温かいひと皿をお楽しみください。ナイフで取り分けて、そのままお召し上がりください。

¥1,680
3 コッホサラミ|豚と牛の深みのある旨みが詰まった一品|ハム工房 HISAMATSU

コッホサラミ

時間をかけて仕上げた、深みのあるサラミ。クラッカーやチーズと合わせたり、じっくり味わいたいひと品です。

¥3,120
4 吊るしベーコン|商品パッケージ|ハム工房 HISAMATSU

吊るしベーコン

桜チップでじっくり燻した、香り高い吊るしベーコン。噛むほどに広がるスモーキーな余韻が魅力です。

¥1,980
5 無添加チャーシュー|商品パッケージ|ハム工房 HISAMATSU

チャーシュー(焼豚)

ひと口でとろける柔らかさのチャーシュー。揚げ焼きのひと手間が生む、香ばしさと旨みをお楽しみください。

¥1,820
\ 贈りものでほっこり /

お歳暮・冬のギフト

お歳暮用の熨斗(のし)も承っておりますので、お気軽にお申し付けください。

肉のごちそう満喫ギフト

肉のごちそう満喫ギフト

肉の旨みを存分に楽しめる、ごちそうギフト。焼いたり、煮込んだりと、それぞれの食べ方でお楽しみください。

¥4,300
毎日の食卓にうれしいギフト

毎日の食卓にうれしいギフト

「美味しいものを少しずつ、毎日の楽しみにしたい」そんな日常のちょっとした贅沢として、気軽に楽しんでいただけるギフトです。

¥3,380
知って得する

お歳暮の贈答マナー

1. お歳暮とは

お歳暮は、一年間お世話になった方へ「今年もありがとうございました。来年もよろしくお願いします」という感謝の気持ちを込めて贈る、年末のごあいさつです。その起源は室町時代までさかのぼるといわれています。もともとは年末に、先祖へのお供え物を親族や近隣の方へ届ける習慣が、現在のお歳暮につながったとされています。一年の締めくくりに、日頃の感謝を贈りものに託して届ける。そんな日本の習慣がお歳暮です。

2. お歳暮を贈るタイミング

お歳暮を贈る時期は地域によって多少異なりますが、一般的には11月下旬から12月20日頃に届くように贈るのがよいとされています。特に年末は配送が混み合うため、余裕を持って準備しておくと安心です。もし年内に贈ることができなかった場合は、松の内までは「御年賀」、松の内を過ぎた後は「寒中御見舞」として贈る方法があります。地域やご家庭によって習慣が異なる場合もあるため、お相手の地域に合わせて贈るとより丁寧です。

3. お歳暮の選び方

お歳暮は、贈る相手の家族構成や好みに合わせて選ぶことが大切です。ハムやソーセージ、お肉、海産物、お菓子など、年末年始の食卓で楽しめるものは、定番の贈りものとして喜ばれています。特に食品を贈る場合は、賞味期限や保存方法も確認しておくと安心です。ご家族で楽しめるものや、普段はなかなか買わない少し特別なものなど、相手の顔を思い浮かべながら選ぶのもお歳暮の楽しみのひとつです。

4. お歳暮の予算・相場は?

お歳暮の金額は、贈る相手との関係によって異なりますが、一般的には3,000円〜5,000円程度が目安とされています。特にお世話になった方へは5,000円〜10,000円程度のものを選ぶこともありますが、金額よりも「一年間ありがとうございました」という気持ちが大切です。毎年贈る場合は、無理なく続けられる金額で選ぶとよいでしょう。

5. 喪中の方へのお歳暮は?

お歳暮はお祝いの贈りものではなく、日頃の感謝を伝えるものなので、基本的にはお相手が喪中であっても贈ることができます。ただし、四十九日前など、まだご不幸から間もない時期は避け、時期をずらして贈るなどの配慮をすると安心です。また、紅白の水引がついた一般的なのし紙ではなく、無地のかけ紙や短冊を使用するなど、祝い事を連想させない形で贈る方法もあります。地域やご家庭によって考え方が異なるため、迷った場合はお相手の事情に配慮して選ぶことが大切です。

6. お歳暮が届いたら

お歳暮をいただいたら、まずは早めにお礼を伝えましょう。正式にはお礼状を送るのが丁寧ですが、現在では電話やメールなどでお礼を伝えることも一般的です。特に食品などの場合は、無事に届いたことも兼ねて、早めにお礼を伝えるとよいでしょう。基本的に、お歳暮に対して必ずお返しをする必要はありません。お返しをする場合は、相手との関係や時期に合わせて「御礼」などの表書きで贈るとよいでしょう。大切なのは形式だけではなく、贈ってくださった方への感謝の気持ちをきちんと伝えることです。